ブックタイトルヤマザキ動物看護専門職短期大学 動物トータルケア学科(3年制)2020

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概要

ヤマザキ動物看護専門職短期大学 動物トータルケア学科(3年制)2020

動物看護の歴史はヤマザキ学園の歴史【学校法人ヤマザキ学園の教育体制】校名教育目的教育の特色ヤマザキ動物看護大学動物看護学部動物看護学科(動物看護学専攻/動物人間関係学専攻)教育・研究動物看護学の科学的体系化を目指した教育と研究論文を作成。卒業後は就職の他、大学院(修士課程/博士課程)への進学といった選択肢がある。ヤマザキ動物看護専門職短期大学動物トータルケア学科教育・研究専門職業教育産業界とともにつくりあげる、新制度の高等教育。実務家教員による最先端の教育と学内実習4 5 0時間、臨地実務実習450時間により職業教育を行う。ヤマザキ動物専門学校動物看護・美容・トレーニング学科即戦力の養成充実した学内実習による教育により、即戦力として活躍する人材を養成。【学校運営のあゆみ】1977創立12周年を機に「ヤマザキカレッジ(2年制)」に校名変更。日本初の動物看護専攻科「ヤマザキカレッジ付属日本動物看護学院(1年制)」新設。学校法人ヤマザキ学園認可「専修学校日本動物学院(3年制)認可」山﨑薫理事長就任。1967(昭和52年)(昭和42年)世界初のイヌのスペシャリスト養成機関「シブヤ・スクール・オブ・ドッグ・グルーミング」を創立。日本動物衛生看護師協会創設(2006年NPO法人認証)1983 1994(昭和58年)(平成6年)2000動物愛護元年(平成12年)専修学校日本動物学院は「専門学校日本動物学院」に校名変更第1回ヤマザキ動物愛護シンポジウム開催。(主催:朝日新聞)1999年動物愛護法改正動物が命あるものとして法律で定められ、本学園が続けてきた「動物看護」教育がようやく認められた記念すべき年。自宅の応接間を改装した神泉校舎(1期)道玄坂校舎神泉校舎(2期)松涛校舎(1期)富ヶ谷校舎神泉校舎(3期)本校舎33